ホーム シュツエン ショセキ


雑誌掲載歴

2009年
FLIX JAPAN  (ビジネス社 2009年8月号増刊 Vol.7)

映画「築城せよ!」について語っています。写真が素敵です。
演劇界  (小学館 2009年7月号)

俳優祭りの様子や小笠原騒動の舞台写真が掲載されています。
サンデー毎日  (毎日新聞社 2009年5月31日号)

「新シリーズ追っかけいい男」に登場です。
サンデー毎日
演劇界  (小学館 2009年5月号)

楳茂都流家元披露公演の様子が掲載されています。
俳優名鑑が付録で付いてきます。
BEST STAGE  (USEN 2009年5月号 Vol.8)

愛之助さん、黒木メイサさん、南沢奈央さんの3人のインタビューが掲載されています。(P22)
シアターガイド  (モーニングデスク 2009年5月号)

愛之助さんと獅童さんのインタビューと演出家と脚本家のインタビューが掲載されています。(P14)
25ans  (アシェット婦人画報社 2009年4月号)

インタビューが掲載されています。
演劇界  (小学館 2009年2月号)

舞台写真が掲載されています。
PHPスペシャル  (PHP研究社 2009年2月新春号)

「運」についての特集の一部で愛之助さんが運について語っています。
(P26)
演劇界  (小学館 2009年1月号)

舞台写真が掲載されています。


2008年
婦人画報  (アシェット婦人画報社 2008年11月号)

映画「私は貝になりたい」と新橋演舞場の公演についてのお話が載っています。
(400P)
演劇界  (小学館 2008年10月号)

舞台写真が掲載されています。
演劇界  (小学館 2008年9月号)

舞台写真が掲載されています。
BRIO  (光文社 2008年6月号)

表紙とカバー対談です。
MISS  (世界文化社 2008年5月号)

チャリティーオークション特別企画に押し隈を出品。
CREA  (文藝春秋 3月号)

別冊付録に「僕たちが次世代の歌舞伎をつくる七人衆、参上!」
2/7発売
上方芸能  (No.167号 2008-3)

「各界58氏が綴る こう考える 未来 40年後の上方芸能界」にコメントが掲載されています。

国立文楽劇場・国立劇場の売店にも置いてあります。
上方芸能
ミセス  (文化出版局 2月号)

Stageコーナーにインタビュー掲載。鳴神の代役の話など。(P285)
LOOK at STAR !   (学習研究社 2月号)

浅草歌舞伎の会見レポートが掲載されています。(P51)


2007年
演劇界  (演劇出版社 1月号)

舞台写真と劇評が載っています。
演劇界  (演劇出版社 12月号)

舞台写真と劇評が載っています。
館報 池田文庫  (池田文庫 2007年10月号NO.31)

愛之助さんのインタビューが掲載されています。
週刊アスキー  (株式会社アスキー 2007 10/23)

「え、それってどういうこと?」第一回ゲスト。(P60)
聞き手は進藤晶子さん。
バックナンバーは書店等で注文することができます。
週刊アスキー
演劇界  (演劇出版社 11月号)

「蝉しぐれ」の舞台写真と劇評が載っています。
麻布時間  (青山時間 2007Autumn vol.7)

表紙とインタビュー
web上の麻布時間の「麻布人紹介」NO.16に愛之助さんが登場しています。
サイト下部のプレゼントから「麻布時間」を申し込むことができます。
麻布時間
道・楽・人  (大阪府立文化情報センター 2007年秋号 vol.30)

先日行われたトークサロンの講座レポートが掲載されています。
PDFデータをダウンロードすることができます。
大阪府立文化情報センター
Lmagazine  (京阪神エルマガジン社 2007.10 NO.391)

「今月の7人」書店特集の号なので書店にまつわるエピソードも。(P6)
Nasse めさーじゅ  (サンマーク 2007年9月号 No.120)

「インタビュー」に登場。登録制無料情報誌
サイトはこちら
Web上の記事はこちら
C・work  (2007年8月15日号 vol.47)

「表紙」が蝉しぐれです。大阪市営交通沿線情報誌。
演劇界  (演劇出版社 2007年9月号)

「七月大歌舞伎」の舞台写真と劇評が掲載されています。
カラーは鳥辺山心中です。
(配役変更後の写真は掲載されていません)
25ans ヴァンサンカン  (アシェット婦人画報社 2007年9月号 No.336)

「Stage guide」蝉しぐれのインタビュー記事。(P332)
「歌舞伎の世界の注目株”ラブリン”の魅力」という紹介記事も。団七と橋弁慶の写真が掲載。
Top Stage   (TVガイド増刊 2007年8月11日号 Vol.48)

「七月大歌舞伎」「蝉しぐれ」に関するインタビューが掲載。
いつもと違った雰囲気のスタイルです。(P103)
時代劇マガジン   (辰巳出版 2007 Vol.16)

「蝉しぐれ」の舞台情報が掲載。(P108)
※情報のみの掲載です。インタビュー等はありません。
グラフさかいview  (堺市 2007年3月号 62号)

インタビューが掲載。デジタルブックとしてネット上で読むことが出来ます。
京阪神の図書館や銀行、郵便局などで読むことができるそうです。
堺市
広報・広聴ページ
歴史街道    (PHP研究所 2007 5月号)

「この人に会いたい」にインタビュー。
権太の舞台写真と化粧姿が掲載されています。(P7)
演劇界    (演劇出版社 2007 5月号)

「三月花形歌舞伎」の舞台写真と劇評が載っています。
Top Stage    (TVガイド増刊 APRIL.2007 vol.44)

「三月花形歌舞伎」インタビュー。(P91)
スーツ姿の橋之助・愛之助・勘太郎・七之助が4人勢揃い。
Lmagazine   (京阪神エルマガジン社 2007.4 NO.385)

「ART」三月花形歌舞伎の紹介記事。スーツ姿。(P116)
Leaf    (リーフ・パブリケーションズ 2007.4)

「花形歌舞伎四人衆」橋之助はスーツ姿。愛之助・勘太郎・七之助はカジュアル。(P106)
LOOK at STAR!    (TVLIFE 1/29号別冊 Vol.24)

「伝統芸能のプリンスたち」愛之助さんインタビュー。(P107)
Top Stage   (TVガイド増刊 FEBRUARY.2007 Vol.42)

「新春浅草歌舞伎」愛之助さんインタビュー。(P91)
愛之助さんによる演目一言解説もあります。サイン入り写真プレゼントも。表紙は光一君。


2006年
SAVVY 11   (京阪神エルマガジン社)

「Face いま会いたい人」に愛之助さんのインタビュー。(P173)
サヴィは大阪の月刊情報誌です。
Hanako WEST 11月号  (マガジンハウス 2006.9)

「女を磨くエンタメ」『ようこそ日本文化へ!今、伝統芸能の男が美しい!』に愛之助さん染五郎さん達が紹介されています。(P66)
特集は京都。南座観劇のお供にも最適な内容です。
Lmagazine 11no.380   (京阪神エルマガジン社 2006.9)

「ART INTERVIEW」に愛之助さんのインタビュー。(P126)
雑誌は京都市左京区の特集。
Yogini vol.9   (エイ出版社 2006.9)

「第5回 あの人がヨガをする」にて愛之助さんがクンダリーニヨーガに一日入門しています。(P113)
時代劇マガジン vol.13   (辰巳出版)

「新選組!!」の榎本武揚インタビューが掲載。




2005年
Top Stage  (2005 vol.25 TVガイド)
若衆歌舞伎の特集。霧矢大夢さんとの対談です。


日本の伝統芸能  (2005 NHK)
 愛之助さんは「歌舞伎入門」の講師です。舞台写真が多く使われています。





2004年
LOOK at STAR! (TV LIFE 1/29号別冊vol.12)
『片岡愛之助×賀集利樹』 「近松作品が生んだふたりの役者のステキな出会い」
愛之助さんと賀集君(仮面ライダーアギト・体育王国・NHKとっさのひとこと等)との与兵衛繋がりの対談です。


25ans ヴァンサンカン (2005.2 NO.305)
『岡崎香の伝統芸能指南』
愛之助さんによる上方歌舞伎の魅力の解説です。


アワビ 
チケットぴあ発行の雑誌です。


Top Stage  (vol.18 FEBRUARY.2005)
 『新春浅草歌舞伎』”江戸時代の若者たちのリアルな空気を届けたい”
初芝居を初役で務める愛之助さんのインタビュー記事。


Drama City  (2004.May-June)
 『TALK&TALK』愛之助さんと若衆たちの「義経と知盛」への意気込みインタビューが掲載。
シアター・ドラマシティが発行している情報誌。(観劇するともらえます)


演劇界  (2004.3月号)
 『芸と人 インタビュー60分』演劇界のインタビュー記事です。たっぷりと語られています。


  (2004.1月号 ぎょうせい)
 『インタビューキラリひと発見 片岡愛之助さん』「普通の家庭から上方歌舞伎のホープに」
教育関連の月刊誌です。





2003年
演劇ぶっく  (DEC.2003.no.106)
 特集『歌舞伎に行こう!』”上方も熱いゾ!平成若衆歌舞伎!”
平成若衆歌舞伎の魅力について語っています。カラーページです。


婦人画報  (2003.12月号)
 『インタビュー』「まさか自分が小次郎に!?即、本屋に走りました(笑)」
P418に掲載されています。


LOOK at STAR!  (2003.vol.5 TV LIFE 12/10号別冊)
 『Focus ON People』「僕自身、佐々木小次郎役を楽しみにしています」
舞台「宮本武蔵」テレビ「夜桜お染」について語られています。


時代劇マガジン  (2003.vol.5)
 インタビュー記事などはありませんが、「夜桜お染」情報が載っています。


TVBros.  (2003.8月2日号)
 『その後のあらま美形』 10月スタートの「夜桜お染」の取材記事。番組内の写真も掲載されています。


レプリーク  (2003.8月号)
 『上方歌舞伎を巡る旅』 愛之助さんが「義経千本桜」「仮名手本忠臣蔵」「菅原伝授手習鑑」「女殺油地獄」の縁の場所を巡る旅をしています。
あなたも歌舞伎を感じる旅をしてみませんか?


レプリーク  (2003.4月号)
 1月23日「歌舞伎修行 片岡愛之助の青春」出版記念サイン会の記事が掲載されてます。


Grazia  (2003.2月号)
 染五郎丈との対談とインタビューが掲載されています。


シアターガイド  (2003.2月号)
 『飛躍する男立ち』”一歩一本の挑戦が世界を広げる”
24ページです。


AERA  (2003.1/20号)
 『若やぐ歌舞伎傾いて400年』”一般人から役者に。「もっと歌舞伎を身近に感じて」”





2002年
BAILA バイラ  (2003.1月号)
 『今年は歌舞伎で遊び初め』”上方だと色男もお笑いに強い!”
250ページです。


REPLIQUEレプリーク  (2002.12月号)
 『楽屋におじゃまします』愛之助さんの楽屋での様子が紹介されてます。


メイプル  (2002.12月号)
 『おいしい楽屋の手みやげ教えます』愛之助さんはモンブランがお好きだそうです。


上方芸能  (2002-9.145)
 秀太郎丈が愛之助さんについて語っています。


テレビブロス  (2002.7.20)
 『あらま美形』


婦人公論  (2002.7月7日)


Hanako West  (2002.6月)


Person  (2002.4月号vol.2 no.4 朝日新聞社)
『片岡愛之助と歩く 上方歌舞伎紀行』
京・大和・大坂の上方歌舞伎縁の地をめぐる旅。


Grazia (2002.2月号No.71 講談社)
 『贔屓をつくりに、いざ歌舞伎座へ!』”350年ぶりの若衆歌舞伎 危うい魅力?……もちろんです!”





2001年
別冊太陽スペシャル「歌舞伎 源氏物語 十一代目團十郎・十二代目團十郎・新之助−三代の光源氏  (平凡社 2001.11)
 夕顔の写真が掲載されています。


日経WOMAN (10月号 2001No.187)
 『man of the month』”悩んでいるには、人生は短すぎる。自分の夢のためには、ひたすら前進”


レプリーク (9月号 2001vol.18 )
 ”これからアピールしたいのは、立役としての自分”


marie claire (9月号 2001no.28)
 『知的美男』”「非現実的空間」を動かす楽しみを知る、関西歌舞伎のホープ”


大阪人 (2001年7月号 vol.55)
 特集 『バーで大人になる』 表紙も飾っています。


ぴあ(関西版) (2001年6月4日号)
 『素顔図鑑vol.29』 ”上方歌舞伎界の貴公子”



Hanako west  (2001年2月号)
 『関西の神々』






2000年以前

上方芸能 (2000年8月号)
 『花形クローズアップ』
女形の大役「梅川」演じる心境を語っています。


Gainer (2000年2月号)
 『「若手歌舞伎役者」の私生活レポート』


KENSYO(フリーペーパー) (1999 SUMMER VOL.33)
 ”歌舞伎インタビュー”



25ans ヴァンサンカン (平成11年)
 和な男たちの特集。



OSAKA-JIN 大阪人 (平成11年1月号vol.53)
 『表紙の人』です。


ソワレ (1997年7月号)
 『桂小米朝のめっちゃええで〜』


週刊朝日 (1997年1月24日号)
 『華競夢写絵』 敬愛する名優の写真に化粧だけした顔をCG合成する企画。愛之助さんは十三代目仁左衛門の松王丸と合体。



ノーサイド (平成8年6月号)
 特集「歌舞伎の新時代」の中の『上方歌舞伎の伝統を受け継ぐ五人の花形』(翫雀・扇雀・進之介・孝太郎・愛之助)



情報提供多謝

誤字脱字・情報の誤記にお気づきのときはぜひお知らせください。
また、情報提供もお待ちしております。

Powered by NINJA TOOLS


ホーム シュツエン ショセキ